29-JAM(ニクジャム)
29-GAL5人で毎日更新! 目が離せなくなるブログを目指します☆


プロフィール

29JAM

Author:29JAM
1つのブログを5人で更新するという
わりと新しい試みに挑戦しています!

[29-GAL メンバー]
 流星★チホ
 三日月れな(改名しました)
 わるこ
 オオスキトモコ
 木乃葉ナヲ



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



2006/8/20~再カウント中☆
無料カウンター
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


放置中
こちらのブログは、ただいま放置プレイ中です。
更新しないと変なエロコメントがつくので…更新してみました。

流星★チホ


スポンサーサイト

築地入船江戸の味~♪
錦玉子もよろしく。流星です。
今日は築地へ行ってきました。

本願寺の前に板前の格好をしたおにいさんが
ひとりでぽつねんと立っていて
「お寿司はいかがですか~」とチラシ(寿司ではない方)を
配っていました。

さすが築地だなあ~とご当地感をかみしめつつ
地図を片手に目的地を目指しました。

目印の「すしだらけ」という寿司屋を探して歩いていると
なぜか何件もの「すしだらけ」に遭遇。
どこもかしこもすしだらけだらけ。
どうりで道が酢めしくさいわけだ。

一体どのすしだらけなんだぁよ!?と半ギレで
酢めし通りを練り歩いてしまいました。

その帰り「それでは、日比谷線にのりかえて帰ります。」と
一緒に電車に乗った人に別れを告げようとしたところ
「いま乗っているのが日比谷線ですよ。」と言われ
気まずい空気になりました。

すしのひとつでも食べて帰ればよかったなあと思いました。

恋しておかゆ
先日、うまれてはじめて鼻血が出ました。
うつぶせで寝ていた時に流血したようで
起きたらパジャマのそでと手の甲が血だらけになっていてびっくりしました。

昔、フッくんが女装をして妹のマネージャーになるというドラマ
『オレの妹急上昇』で、フッくんが女の人とお風呂に入って鼻血を出すシーンがあり
「女の子の鼻血はよくないわ!」と心配されるくだりを急に思い出して
なつかしさでいっぱいになった流星です。
どうでもいいのですが。

そんなわけで、興奮のあまり鼻血を出したという経験も
もちろんない私ですが、出る瞬間はおそらくこんな感じだろうというほどの
興奮とときめきを感じた映像がこちらです。
家庭内デート 唄:やな家
…とまあムリヤリつなげてみましたが
ミッチーが素敵すぎるので紹介します。

ミッチーの名曲『死んでもいい』を彷彿させる振り付けと
さわやかな笑顔、あきれるほどのラブラブぶり。
さらにクドカンのセンスあふれる歌詞に
もうメロメロです。ため息がでちゃう。

さっそく集中して5回ほど聞き込み、歌詞を覚えました。
仕事中も「ごはんとみ~そ~汁~♪」とつぶやいてはニヤニヤしています。

おかゆになりたい~♪

スパイダーマン3

スパイダーマンヨ☆
と言っているようにしか見えません。

フォント選びを誤ったのではないでしょうか。
流星です。

最近プーペーガールにハマってます。
いい年こいて必死です。

自分の手持ちの服や小物の画像をアップすると
おしゃれアイテムがもらえ、そのアイテムで
自分のアバターをオシャレに着飾って楽しむという
自己の欲求を満たすためだけにあるようなサイトです。

『おしゃれに関係のないものはアップしないでください』という忠告を無視し
おしゃれアイテム欲しさに、歯の人体模型やムーミンの着ぐるみなど
あるものないものをとにかく撮りまくり、ひたすらアップしています。

どこかのサイトから転用しまくっているよりは
かわいいほうではないかと思っています。

とりあえず飽きるまで楽しもうと思います。

ロックオペラ TOMMY
はちみつ100%キャンデーにハマっています。流星です。

今週、愛すべきROLLYも出演する『ロックオペラ TOMMY』を見に行きます。
この作品の原作は、The Whoがロックオペラという新しいジャンルのもとに
書き上げた曲たちで、映画化もされています。

舞台はセリフはなく、曲のみで展開するため
映画を見ておいた方が断然有利です!とROLLYが言っていたので
さっそくTSUTAYAで借りてきたのすが、どっぷりとハマってしまいました。

幼い頃、あることがきっかけで
見えない・聞こえない・話せない少年になってしまったTOMMYが
ピンボールと出会ったことによって人生が大きく変わっていく…ってな感じで
話の流れは唐突で訳がわからないところばかりでしたが
表現が斬新で、なんだか変でイカレててカッコイイのです。

1975年の映画なのに、今見てもオシャレでイカしてる!
つっこみどころも盛りだくさんで、これはもうたまりません。

主演はThe Whoのボーカリストで、
エリッククラプトンやティナタナー、エルトンジョンなど
あらゆる出演者が豪華なのも見どころのひとつ。

あまりの興奮に3回も見てしまいました。
おまけにサントラまで買ってしまいました。
原曲のアルバムも聴きまくりです。

The Whoも改めていいなあと思うようになりました。
60~70年代のロックって音が薄くてのろいんだな…
と思っていた高校の頃の自分を戒めてやりたくなります。

できるかぎりのことはすべてやりつくした(半休も取った)ので
万全の体制で当日に望むことができそうです。

期待しすぎてがっかりしないように気をつけます。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。